September 23, 2008

秋の大鬼谷キャンプも登山合宿

01タイトル今回のキャンプも、前回に続き登山合宿の様相になった。が、21日(日)が雨予報の為、22日からの一泊の予定で臨んだ。
今回はソロキャンプ。とはいえ、カネさん夫妻、hirakenさん家族とずっとご一緒でお世話になったので、所謂ソロキャンプという感じでは無く、楽しくワイワイと過ごした。

02テント今回の新アイテム。最期の大物(?)。小川ステイシー供l埖瑤淵愁蹈謄鵐箸箸靴討癲簡単な二人用テントとしても使える。インナーも二人充分に寝ることができる。
前室は思ったより狭いが、一人ならローチェアで充分佇むことが出来る。二人の場合は地べた座りかインナーに腰掛ければOKだ。

22日は道後山へ行ってから大鬼谷へ。大鬼谷への到着は午後4時過ぎ。それから設営して、晩飯のおでんの仕込み。
5時半頃、おでんの仕込みが大体出来上がったところでお風呂へ。22日は平日なので場内のお風呂は営業していないから、一人車を走らせて神の瀬の湯へ。


03パンダ号停車
かっぱ公園を抜けたところで思わず車を止めた。

04黄金色
何と、黄金色に輝いているでないか。

05夕日
丁度夕日が沈むところだった。

06黄金色
いやいや、どこを見ても美しい。

07大鬼山方面
大鬼山方面。上から見たらキレイなんだろうな。

08東方面
次の日には稲刈りが始まっていた。丁度いいタイミングで良いものを見させてもらった。

その晩、とても星がキレイだった。
料理の写真を全く撮らなかったことを後悔した。

09朝もや
翌朝起きると、幻想的な風景が広がっていた。

10朝もや2
やっぱりしらかばサイトはいいな。

11朝のコーヒー出発前の朝のコーヒー。今日は撤収前に吾妻山へ。

12雲113雲2

14雲315雲4
雲がとてもキレイだった。この後、更に雲が出てきたが、吾妻山では何とか天候に恵まれた。

大鬼谷オートキャンプ場を拠点に、備北方面の山に登る。
ナカナカ楽しいかもしれない。

kumadays at 22:59│Comments(0)TrackBack(0) キャンプ 

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