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ずっとしばらく生で持っていたiPhone4だけど、震災後の満員電車の中で持つことも多くて。そしたら生で持っているのは不安なのだ。また、夜とか廊下やトイレでガシャンと落とすこともあるので、ケースを考えることにした。
色々な物が売っているが、ココは純正のバンパー
以前からカミさんが白いバンパーを使っていて、いいなと思っていた。

他にもピンクやら水色やら緑やオレンジなんかがあるが、吟味した結果、フツーに黒にした。

カミさんのと並べてみたらいい感じなのだ。

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純正のバンパーのいいところは、裏側が開放されているところだ。やっぱり何と言ってもカッコいいし、放熱という意味でもいいのだろうと思う。

このバンパー、DOCコネクタやヘッドホンジャックの部分が小さくて、一部というか純正以外大多数のプラグが入らない。純正でも入らないプラグもある。買われる時は良く確認されたし。
私めは、そう言う時はバンパーをずらして差し込んでしまっているが、あまりそれをやっているとバンパーのゴムがビロビロになってしまうかもしれない。

まあ、その時は替え時なのかなと。

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左斜め上からの写真。
オン/オフボタンと音量調整ボタンは、バンパー側についている。この操作感がいいのが純正バンパーの命なのだと思う。

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バンパーを外して写してみた。着脱は少しタイトな感じだ。

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DOCコネクタ部。
普段はDOCコネクタカバーを愛用している。このカバーも油断すると取れなくなって、爪楊枝の出番となることもあるけど。

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バンパーを外したiPhone4。

・・・やっぱり生が一番カッコいいかなと思う。