kuma days

these are the days of our lives
東京30年・広島12年・東京9年住んだ後、2019年4月から静岡市に暮らすサラリーマンの楽しい日々。

カテゴリ: キャンプ

つづきから

【8日目】

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徳澤2泊3日の中日は涸沢までピストンすることにした。
天気もいいし。
今回も出来れば涸沢でテント泊したかったのだが、前半の天候が悪すぎた。
とりあえず今回一度行ってみてテント泊は次回のお楽しみにしたい。

写真は徳澤の朝5時前。
素晴らしい。マジックアワーだ。

つづきから

【5日目】

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前日の雨は上がり、予報通りキレイな晴天となった。明日は雨予報。昨日は焼岳に行ったし今日中に徳沢に移動するか考えたが、雨が酷いようならば小梨平で今の装備のまま堪えて、天気の良い金曜日に徳沢に移動した方がいいだろう。
それならば中日の5日目水曜日は、さわんどへ荷物の入れ替えと、ノンビリと大正池から上高地観光でもするかと。


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つづきから

【4日目】

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4日目火曜日と5日目水曜日は天気は良さげ。6日目木曜日は確実に雨。
なので色々考えて4日目火曜日に焼岳に行く事にした。行ける時に行っておかないと行けなくなるし、そうなったら残念極まりない。
焼岳は以前から行きたいと思っていた。上高地からも比較的行きやすいのと、バリバリ活動中の活火山なのでいつ登山禁止になるか解らない。何より百名山だし乗鞍に毎年来ていた時から一度は登りたいと思っていたのだ。
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今年の夏休み、どうしようか。
ここのところ毎年行っていた乗鞍高原一の瀬キャンプ場はもうない
涼しくて一人でもノンビリ出来て景色がキレイで山にも行ける。東京からもそう遠くない。
そんな所はもう上高地しか無いのかもしれない。以前カミさんと行ってからしばらく上高地に行ってないし、乗鞍に行ってた頃も「上高地コンプレックス」よろしくいつも通り過ぎていたし。
今年の夏は頑張って行くことにした。

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今年の海の日三連休、天気が良さげだ。
そしたらキャンプに行きたい。
しかし思い立ったのが直前の平日。めぼしいところは既に予約でいっぱいだ。あーこんな時に乗鞍高原一の瀬キャンプ場があれば・・。まだ一の瀬ロスは続いているのだ。
この猛暑のなか涼しそうなところで予約が取れそうなところを探したところ、こちらのキャンプ場はまだ大丈夫そうだ。ネットで予約を済ませた。
伊那谷か。ちょっと遠いが頑張って走るか。
乗鞍岳へ行くように早起きしてから都内を5時頃には出発。渋滞が始まる前の中央道を一路伊那方面へ。
グーグル先生に従い駒ヶ根インターを下りて国道からアクセス。

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人はそこを聖地と呼ぶ。
いや、雪中キャンプは2度来たのだけれども、思い起こせば夏姿の聖地に来たことが無い。
今回のGWは9連休を頂けることになり、思い立った時には旗日は全て満室状態。その間の平日は予約できるようだ。
なので予約が可能だった4月30日〜5月3日の3泊4日でSnowpeak Headquartersへ行く事にした。なか日が2日あれば、それなりに充実した感じになるだろう。

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やはり雪中キャンプは魅力的だ。やめられない。今年も雪中キャンプへ行きたい。
という事で、正月明けの三連休、昨年に続いて聖地へ行くことにした。
そしてリベンジじゃないけど中日にスキーへ行ける準備もした。

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いや、2017年9月18日現在で、まだ書いていない記事が少なくとも6つあるのだけれども、それらを差し置いても書かなければならない事象が発生した。

2017年9月16日〜18日の三連休は、台風18号が日本列島を縦断する事が予報されていた。対馬沖まで北上していた台風がそこで右折して日本列島を縦断するという予報。金曜日の時点ではまさか曲がるまいという思いと、せっかくの三連休だし毎年のようにキャンプに出掛けたいと、ただそう思っていた。
しかし前日の9月15日(金)の晩に、現地の情報を得ようと休暇村乗鞍高原のホームページから飛べるスタッフブログに悲報が。

「休暇村 乗鞍高原で管理運営しております『一の瀬キャンプ場』は、平成29年度の営業を持ちまして閉鎖することとなりました。長年にわたりご愛顧いただき誠にありがとうございました。」

まじですか。

今年度の営業はこの3連休で終わり。ということは、この3連休が一の瀬キャンプ場最後の営業ということになる。これは行かねばなるまいと、とりあえず天気予報を見ながら出掛ける事にした。中断して帰るのはいつでも出来る。でも一度中断したものは再開する事は難しいのだと自分に言い聞かせながら。

いつものペースで9時前には乗鞍高原観光センターへ。視界が良ければ乗鞍岳に登ろうと思ったが濃霧で真っ白らしい。キャンプ場へ設営に向かうことにした。

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人はそこを聖地と呼ぶ。
新潟県三条市。なんの変哲もない雪国の田舎町(失礼)は、キャンパー達の、いやもとい、スノーピーカーと呼ばれる上級キャンパー達の憧れの地となっているのだ。

そこはスノーピーク本社に隣接するキャンプ場Headquarters。私めはスノーピークに傾倒しているわけでも無いけれど、何でもかんでも否定するアンチという訳ではない。良いものは良いと思っている。テント・タープ・焚き火台を始めカトラリー類など多くの製品を使って来たし、なんとなく他社と比較したところのポテンシャルも解っているつもりだ。
なので東京に引っ越して来たら一度は行かないととは思っていた。
パンダ号に久々にスタッドレスを装着したこともあり、今冬は久々に雪中オートキャンプへ行ける環境にある。

そしたら少し遠いけど行ってみようか。
その聖地とやらに。

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コールマンの白ガスシングルバーナーといえば、緑のスポーツスターがあまりにも有名だけれども、このフェザーストーブもなかなか捨てがたい。かつての名作ピーク1ストーブの復刻版と言った感じで、実は隠れた実力者なのだ。確かに連続燃焼時間はスポーツスターよりも短いけれど、火力は同じだし少しはコンパクトになるということでコチラを支持する方も多いのではないか。
しかし一つ欠点がある。それは現行製品にはケースがついていないのだ。
なので長年市販品で色々物色した結果、灯台下暗しというかモンベルのコッヘルがぴったりであることに気が付いた。

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CAMP HACKという情報サイトがある。
話題がキャンプなのでたまに読ませて頂いているのだが。

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どうやら日本最大級の情報サイトらしい。
まあネット上にこういうものがあるのは良いのだろう。

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ある時、CAMP HACKのライターを名乗る方から、ずいぶん前の記事にコメントの書き込みがあった。どうもCAMP HACKに弊ブログの写真を使わせて欲しいという依頼のようだ。以前からキャンプは弊ブログの重要コンテンツのうちの一つだし、アクセス解析をたまに見ると今でもキャンプ関連の記事の人気が高い。
でも、もう広島を離れてから長いし、参考になることも無いと思って、こちらのコメント欄でお断りのコメントを入れた筈だったのだが・・・、

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しっかりと掲載されとるがな。

どうやらあのコメントは「使わせて頂くお願い」でなくて、「載せてあげるのでよろしく」という意図のコメントだったようだ。そりゃそうだ。日本最大の情報サイトのライター様だから、コメントを入れたブログ記事のチェックなんていちいちしている時間なんて無いだろう。「ご都合悪い場合は削除いたしますのでご連絡いただければ幸いです」とあるけれども、そこにはメールアドレスが書いてあるだけ。コチラは匿名でやっているブログだし今更メールによるやりとりはしたくない。
まあ、今回はこの写真1枚だけだし、使い方も酷いものではないし、メール出すのも嫌なので抗議するのはやめておくことにした。

CAMP HACKの詳細は分らないけれど、器具メーカーなどに対して色々と気を遣うことが多いのだろうか、残念ながらグッズの紹介の記事もカタログのコピペと何ら変わらない。要はキャンパーに本当に必要な情報は載っていないように思えた。このあたりやはり個人で熱心にやられているブログ等の方がいいのかもしれない。拙ブログで言えば、未だに9年前に書いたこの記事の人気が常に高いことから、キャンパーはこういう情報を望んでいるのでないかと思う。いや肥大化した日本最大の情報サイトには書ける情報ではないかな。

勿論、CAMP HACKに利用価値が無いという訳では無い。
要は情報を集める側の取捨選択ということなのだろうと思う。

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今年の9月はシルバーウィークと呼ばれる連休が設定されている。カミさんは相変わらず忙しい。協議のうえ後半2泊3日で再び一人で乗鞍に出掛けることにした。前回のキャンプがとても楽しかったのと、毎年夏しか営業しない一の瀬キャンプ場が、今年はシルバーウィークまで営業するというのが決め手となった。

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乗鞍岳に登って温泉に入った後、宿泊先である一の瀬キャンプ場へ向かった。
ここはオートキャンプ場ではなくて駐車場から荷物を運ばなくてはならない。けれどもブログなどの評判も良くて、荷物もキャリーを使えば運ぶ事が出来るようなので、ホームセンターで1,000円くらいのキャリーを買って運ぶことにした。一人キャンプだし頑張って荷物を減らせばいい。

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先日、最後の大物としてリビングシェルを購入した時にもらったポイントカード。ウチにもそれなりに同社の製品はあるのだけれど、このシステムが発足する前に購入したものばかりだ。なのでこれまでポイントカードを手にすることが無かった。というより昔からこのシステムがあれば、とっくのとうにプラチナなのだけれど。

先日、同社よりメールが来た。
今年中にあと¥16,210-購入すれば、カードのランクがレギュラーからシルバーになりますよと。ポイントの貯まる率が2%から3%に上がるそうだ。

悩んだ。

16000円とは中途半端な額だ。

とりあえずカタログを眺めた。

買うとしたら、持っていない「天」と「地」(もしくは他のストーブ)、あるいは「ちゃぶ台」。あるいは食器類くらいかな。テント/タープの類いはとりあえず要らないし、シュラフは昔買ったらあまり良く無かったし、アパレルの類いはコスパが悪過ぎ。
最後は「LBトンネル」を保険に色々物色してみた。

しかし、コレというものが無い。

自分の持ち玉を見て見ると、卓上で鍋をやる「ユニフレームUSD」がだいぶクタビレているが、スノーピークにコレの代わりになるようなモノは無い。あえて言えば「ギガパワーデルタポッド」だが、どう見ても火力が弱そうだ。
とはいえ板状の「シングルバーナー」は液出しなのでランニングコストが掛かり過ぎ。「剛炎」はもってのほか。
ということでストーブ類は却下。

それと「ユニセラ」もだいぶ古くなった。とはいえスノーピークの「リフトアップBBQBOX」にしても、「焼武者」にしても、「ユニセラ」よりたいぶ価格も高く持ち運びも嵩張る。なのでアウト。

ガスランタンの「天」や、ガスストーブ「地」は今になっても魅力だけれども、天と地を足しても16000円には届かない。2WAYランタンも然り。

う〜ん。

スノーピークストアにも行ってみたが、どれもこれも心を打つものは無かった。「ちゃぶ台」も絶対に必要な訳では無いし、「LBトンネル」だって必需品ではない。「ペンタ」もかつてあれほど欲しかったけれど、使う機会は少ないだろう。

そんな時に気が付いた。
シルバーになっても翌年に10万円以上購入しないとシルバーは維持出来ない。ゴールドに上げるのは20万円年間購入が必要。しかしゴールドも1年しか維持出来ない。次の年に購入しなければレギュラーに戻ってしまうのだ。
そう。年間30万円買ってプラチナカードにならなくては、永遠の命を手に入れることが出来ない仕組みなのだ。

こりゃ馬鹿らし。アホくさ。
今更30万円も何買うの。

ということで一気に熱が冷めた。

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モンベルを見習って欲しいよね。

色々と検討している時が一番楽しいものだけれど、今年もあと3日。
多分何も買わずに終わるような気がする。

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今年の5月連休は4月30日に休みが取れた。会社休日となっている5月1日・2日と合わせて長期連休に。なので久々に長期キャンプに出ることにした。
場所はあぶくまキャンプランド。北東が吉方位らしく、キャンプラビットやうさぎの森はアウト。必然的にあぶキャンへ。あぶキャンであれば間違い無いし。
4月30日に移動。大した渋滞も無く昼前には小野インターへ到着。

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4月から消費税が8%に上がる。巷では日用品や家電などの買いだめ現象が起こっていて、それに対しては冷酷な目線でいたのだけれども、消費税増税以降も価格が変わらないと思われるものに関しては、増税前に買った方が得は得なのだ。

今日の昼頃にこの箱が届いた。
午前指定していたが、やはり消費税増税のバタバタが激しいのだろう。届いたのは12時を10分程度回ったところだった。

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段ボールの側面。
そう、アレですよ。アレ。

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段ボールを開けると店頭に並んでいる姿になる。

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いやあ、かつてこれが数多のキャンプ場で立ち並び、そしていくつも連結されている姿を見て、嫌だな〜と思ったの事実。で、コレだけは絶対に買わないと思ったこともあったけれども、先日のうさぎの森でティエラが雨漏りが発覚。処分しなければならないことになり。そうしたら秋から春先までのキャンプで使う外幕がなくなってしまう。

で、小川やら他のメーカーのものも色々と考えて比較検討して、最終的にやっぱりコレにしたのだ。

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重さも結構重い。
ただ設営はAポール主体で、比較的楽だからありがたい。

残念ながら試し張りする広い場所も無いし、多分ぶっつけ本番かな。

これで寒い季節も安心してキャンプできる。

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いやいや、何年ぶりだろうか。調べたら多分この時以来だから5年ぶりになる。
昔は穴が空くほど毎日のように広げて眺めたスノーピークのカタログ。月日が経って随分と豪華な外装になった。
考えてみれば都内に住んでいるのだから至るところにスノーピークストアがあるのだ。とはいえ、そこが東京の大変なところで、電車移動は人も多いし歩く距離も長いし、車での移動は渋滞や駐車場問題で億劫になるので、ある程度その気にならないとワザワザ寄り道しない。
思えば立ち寄ったのも久し振りの事だ。

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なんと、三冊がセットになっている。

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色違いで3冊。白が所謂製品カタログ、黒がこれまでの歴史や開発秘話などをまとめたコンセプト本、赤はエッセイ付きのイメージ本だ。
全部読めばお腹いっぱいになる。
そういえば数年前に展開したアパレル関連品は無くなったのか。焚き火ジャケットとか綿で出来た馬鹿高いのがあったな。そのあたりからスノーピークに対する興味が失せてカタログも入手しなくなったのだ。
確かに既に買うものが無くなったという事もあったけど。

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せっかくなのでポイントカードも作ることにした。
実はこの制度が出来てから、殆ど同社の製品は買ってない。あ、ランブリ4のフライシートは買ったけど、部品扱いなのでポイントが付かないとかで、その時はカードを作らなかった。
しかしランブリもソロと2〜6までラインナップされていたのに、今は4と6だけ。時代が変わったなと思うのと、今でもランブリ4がラインナップに残っていて良かったと切に思う。

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最初は白いカードだが、シルバー・ゴールド・プラチナと、だんだんとステップアップして購買意欲がソソられるように出来ている。

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そう。この購入額によってステップアップするシステムが何とも・・・。
このシステムができる前に同社製品をかなり揃えてしまったので、この先ステップアップするのは限りなく難しい。
もし最初からこのシステムがあれば、間違いなくプラチナだろうと思う。
まあSPSの方も「以前からのユーザー様には大変申し訳ない」と恐縮されていので、まあ良しとしよう。それに私めがキャンプ道具を揃えた時は、今よりもだいぶ値段も安かったし。

スノーピークの製品は、一部に「?」と思うものも確かにあるけど、全体的に品質も良くてアフターもしっかりしている。価格も高いし値上げもズバッとする割に、長引く不況下でもこうやって続いているのだから、それなりにユーザーから支持されているのだな。

この先、陰ながら応援していこうと思う。

つづきから〜

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鹿の湯松屋を出て、磯原のやまみつで饅頭を買った後に向かったのは、日本三名瀑のひとつであり、日本の滝百選の人気投票で1位となったこともある「袋田の滝」だ。
少し離れた300円の駐車場にパンダ号を停めて、のどかな風景の中を暫し歩く。

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前回のうさぎの森で雨漏りが発覚したティエラ。買ってから暫くはハードに使用したな。

思い出せば、本格的なオートキャンプへの入口は、広島のスポーツデポで安売りになっていたティエラを買ったことからだ。そのティエラが明日粗大ゴミとして引き取られる。何だかとても感慨深いものがある。

一緒に引き取ってもらうのが、先日ぶっ壊れたウォシュレット
まあ、それぞれ300円で引き取りに来てもらえるのだから有り難いかな。

そういや広島は大型ゴミ処分場に持って行けばタダで処分してくれた。
やっぱり広島はいい所だったなぁ。

ということで、ティエラの思い出ショットを公開。
一部、過去のホームページkuma-usa-camp時代のものもあり。

あの頃は楽しかったな。

ティエラ外幕 42泊使用
ティエラ内幕 22泊使用

合掌。

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11月の三連休もキャンプに行くことにした。11月に変わったら吉方位も変わるのかと思いきや、月の初頭は変わらないのだと。
そしたら北東は方位が良くない。なので「あぶキャン」はダメ。「キャンプラビット」は前回行ったばかりだし、北方面でネットで探したところ浮上したのがコチラ。
東北道は常磐道より渋滞するのと、インターから1時間下道を走らなければならないのがネックだったけれども、他に選択肢無しと向かうことにした。

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先週の3連休は台風でつぶれてしまったので、今週の3連休にキャンプに行くことにした。行き先は去年行って良かったあぶくまキャンプランド」。しばらくは那須の「キャンプラビット」と「あぶくまキャンプランド」の併用かなと。
今回、どうしても済ませないと行けない用事が10時にあったので、その時間からの出発となった。外環道の渋滞を抜けてから、唯一渋滞の無い常磐道〜磐越道へ。小野インターへは14:30頃。そこから近くのヨークベニマルで買い物してから「あぶキャン」へ。
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クリオフィールド」に行って2週間目のこの週末もキャンプに行くことにした。やはり秋のキャンプは最高なのだ。
とはいえ普通の週末だし一泊だし、ここのところ平日も忙しいから朝もそんなに早く出れそうにない。なので行き先は、比較的近くてこれまで行った中で良かった「キャンプラビット」に行こうと決めていた。
予定通りというか、朝は9時前に出発。環七から鹿浜橋で首都高に乗って東北道に向かうも、東北道はやけに混んでいる。岩槻まで事故渋滞で一時間くらい。その先も佐野あたりまで延々と渋滞している。なるほど。日光や那須へ紅葉を見に行く車で混んでいるのだな。そしたら行きも帰りも渋滞ドンピシャじゃないか。それは嫌だな。
ということで行き先変更。川口ジャンクションで外環〜ガラガラの常磐道へ回り、以前から下調べして行きたいと思っていたキャンプ場のひとつ、「あぶくまキャンプランド」へ行くことにした。

守谷SAでトイレ休憩の際に電話して予約した。女性の方が電話に出られた。その時に「お車の車種を教えて下さい」と言われたので「フィアット・パンダです」と伝えたが、今ひとつご理解頂けなかったようなので「普通の小さな乗用車です」と付け加えた。
規格外の大きな車で来られる方も多いのかな。

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10月の3連休に一泊でキャンプへ行くことにした。未だ未だコチラでは新規開拓が必要ということで、キャンパー注目?の北軽井沢エリアの中でクリオフィールドに行ってみることにした。公式サイトのトップページ冒頭に「クリオフィールドはファミリーやカップルでご利用のお客様のための 静かなキャンプ場です」とあるように、我々にピッタリのコンセプトではないかと思い、以前から行きたいとは思っていたのだ。但し、色々な方のブログ等を読むと、FLYが大量に居るとのこと。ここ最近、北軽井沢のキャンプ場に多いらしく、それもあって躊躇していたこともある。そりゃ蚊やアブやブヨよりも、それこそスズメバチよりもマシなのだろうけれど、そんなに大量に居たら興ざめだよね。まあ標高も高いし10月になれば虫も少なかろうと。
ここ最近も期末の忙しさを引きずっており、6日土曜日朝は8時過ぎに出発。高坂SA付近先頭25キロの渋滞に巻き込まれて高坂で休憩していたら、クリオフィールドの予約電話受付開始の10時になったので、そこで電話予約した。

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今年の夏はキャンプに行きたい。でも色々あって予定が立てられず。何とか8月16日から2泊で行けることになったので行くことにした。
東京に戻って来て何ヶ所かキャンプ場に訪れたが、まだ新規開拓したい。そういえば無印良品のキャンプ場に一度も行っていない。無印良品のキャンプ場は「そのままの自然を、そのまま楽しむ」というコンセプトだ。ワイルドな自然が楽しめるに違いない。それに、ウチはベッドやダイニングチェアやチェストなどの家具類や食器類も含めて、それなりに無印良品ユーザーだ。一度は行っても良かろう。

そう決めたのが8月5日(日)頃。

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いやいや、以前買ったブラックダイヤモンドのオービットがどこかに行ってしまったもので。過去2回のキャンプはテントの中もヘッドランプを灯りにしていた。やっぱりひとつあったら便利ということで池袋の好日山荘へ。
実は同じブラックダイヤモンドのアポロ(大きいやつ)が第一候補だったのだけれども、非常に高い。
そこで見つけたのがこれ。キャンドルランタンで有名なUCOだ。明るさも最大110ルーメンと、コンパクトタイプとしてみたらかなり明るい。それに139gと軽量なことも嬉しい。

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伸ばして灯けたらこんな感じ。
結構明るいぞ。LEDだから電池ももつだろうし。

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無段階で減光もできる。このあたりもアポロ/オービットが参考になっているのだろうかね。

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こいつはホヤを取ると懐中電灯としても使用できる。そこがアポロ/オービットと違うところかな。

個人的には、いい買い物をしたのではないかと思っている。

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先日、赤倉の森に行った時に、スノーピークのテント「ランドブリーズ4」の前室のフレームを折ってしまった。というか、設営の時に折れてしまったから、経年変化による金属疲労によるところも大きいと思う。

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折れたところはこんな感じ。

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角度を変えたところ。このテントのフレームは7000系のA7001と呼ばれるアルミ合金製だ。7000系とはアルミニウムにマグネシウムと亜鉛を加えて特性を上げた展伸材で、破壊強度も強く、それでいてしなやかに曲がる部分もあり、その特性がテントのフレームには適していると言われている。ジュラルミンと言えば多くの方が聞いたことがあるかもしれないが、その中でも後発で上級な素材だ。

でも、既に2004年の4月から8年以上、しかも優に100泊以上はしている。経年変化で壊れるのは仕方の無いことだろう。

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スノーピークのテントのいいところは、必ずリペアパイプが付いているところだ。

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キャンプ中はリペアパイプを使用してしのいだ。以前、毎週のように大鬼谷に通っていた時に揃えた救急道具の中に絆創膏があったので、それを使ってリペアパイプを固定した。
実は、2005年の夏の8泊9日の大鬼谷キャンプの時もフレームを破損してしまい、同じ措置をとったのだ。あの時は前室から完全に出る前に立ち上がってしまったのが原因だったけれど、今回は設営中に折れてしまったのだった。

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なのでスノーピークストアに行って取り寄せてもらうことにした。実は東京の大きな店なら在庫があるのではないかという淡い期待を抱いての話しだったが、店のナリを見て「それな無いな」と思ったのだけれども。
2005年の時はメールで問い合わせしてパワーズ広島で取り寄せたけれど、今回はいきなりスノーピークストアに行って取り寄せてもらうことにした。
なので久しぶりにスノーピークストアに行ったのだ。

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実は、最初に取り寄せてくれたのが写真下の部品。これはフレームの端っこのパーツだ。
実は気付かないで一度持って帰ってしまったが、交換しようとした時に間違えに気づき、電話で「折れたのはど真ん中と伝えた筈だ」と申し入れたら、正しい部品(写真上)をすぐに取り寄せてくれた。

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お持ち帰りも豪華な紙袋入り。
まるで高級ブランドだ。
スノーピーク当人たちはそのつもりか??
いや、この高級袋を頂いたことには素直に感謝しなくてはなるまい。

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この週末に交換することにした。
全部ポールをつなげて、緩める端から2番目の節目を折ってそこからゴムを引き出して端に送れば、ショックコード(ゴム)を留めているところが現れる。

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結び目を「ほどく」か「切る」かして、バラバラにして折れた部分を交換して再び組み立てる。
小さい円環は失くさないように。

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交換完了。

一節350円也。
勿論、フレームを預ければ引き取り修理にも応じてもらえる。
この対応がスノーピークという会社の素晴らしいところだろう。

2005年の4月から使っているランブリ4だが、まだまだ使えるのだ。
なので、買い替える予定はない。

これで出撃準備は整ったな。

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キャンプ道具メーカー「スノーピーク」のショップ、スノーピークストアに久方ぶりに行ってきた。
東京は何ヶ所かある。二子玉川に新コンセプト店があるが、ちょっと行きづらい。
そしたら次に大きいのが、たぶん「直営」となっているココだろうと思って。

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銀座の数寄屋橋交差点。不二家のビルは相変わらず。対岸の西銀座デパートには、ドリームジャンボを買う人の長蛇の列が。

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数寄屋橋阪急のビルだ。現在は4階までモザイクとして営業している。その4階の好日山荘の中にスノーピークストアはあった。

整然とされていて好感が持てる店内。

しかし狭い。

だいたいのスノーピーク商品は揃っているような感じがするし、シェルターやファニチャーなども少しは展示されているのだけれども、以前の晴海のスノーピークストアのキラキラ感も、パワーズ広島の広々感も、梅田の所狭しと並んだ商品の勢いも、ココには全く感じられなかった。二子玉川にも行った方がいいのかな。

以前からコチラのブログにお越し頂いている方はご存知の通り、以前は私めもスノーピークに熱狂し、当時のカタログは穴が空くほど熟読した。勿論、多くの商品を所有しているけれど、今はもうカタログすら入手していない。
なのでザックや財布なんかを出していることは知らなかった。
スノーピークの商品って、高付加価値高価格のモノで、テントやチェア類なんか悔しいけれど非常に良く出来ている。けれども、それが行き過ぎて、たまに調子に乗り過ぎのようなモノも出したりする。焚き火ジャケットとか焚き火パンツのようなものもあったような。しかもそれが馬鹿高くて、いったい誰が買うんだろうと思ってた。
あと、山財布を手に取ったけれど、コストとのバランスが悪いような気がしたな。
このあたりの試行錯誤は昔と一緒なのだろう。

しかし、私めが熱狂した頃に比べたら、どれもこれも値段が高くなったなあ。

ちなみに、必要に迫られて「あるもの」を購入した。

あるもの」に関しては、また後日。

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5月連休に久しぶりにキャンプラビットへキャンプに行ってから、やっぱりキャンプだねと認識。
それなら久しぶりにベーコンを作ろうと、先週末に豚バラを塩漬けにしておいた。
そしたら今週末はおあつらえ向きの好天だというし、以前から調べて気になっていたACN赤倉の森オートキャンプ場へ行くことにした。
当日朝に準備して、出発は8時過ぎになってしまった。関越に乗る前に工事などでボチボチ渋滞、10時45分頃に佐久ICへ到着。

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もう暫くキャンプに行っていない。バンガロー泊でも一昨年9月のあさまの森以来。テントを張るのは広島時代2009年11月の大鬼谷ソロキャンプ以来。カミさんとテント+タープを張ってキャンプをするのは2009年8月の夏の長期キャンプ以来ということになる。もう3年近く前の話になるのだ。
このブログも広島時代はキャンプ主体に書いてきたし、今でもキャンプネタの記事を読みに来て下さる方も多い。しかし東京に来てからというものの、すっかりキャンプから遠ざかっていた。けれど毎日の都会の喧噪から逃れ疲れ切った精神を癒すために、そして楽しかった日々や充実していた自分自身を取り戻す為に、キャンプに行きたいと思っていた。

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パワーズの割引券を持っていて、それが9月末に切れてしまう。何だかんだ言って未だ広島を引き摺っているのだ。
東京で使える所、埼玉千葉多摩にあるパワーズ系か、池袋の秀山荘か、新宿のSRCだ。
今日、東京に戻って来て初めて新宿のSRCに行った。以前は池袋やアドホックにあったような記憶もあるのだけれど。SRCもパワーズの傘下で経営を立て直したり、大変な時代だったのだろうな。
とりあえず歌舞伎町にあるSRCを目指した。
ちなみに広島で言うと、流川界隈のど真ん中、新天地公園のあたりにパワーズがあるイメージかな。

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店内見たけれど、品揃えは八木(広島)のパワーズと50歩100歩。
以前あれほど心踊らせたキャンプ道具も、どこかで見たことのある、あるいは持っているものばかり。買い直す必要があるものは何も無い。
結局買うものは無く、消耗品であるホワイトガソリンを久方ぶりに買った。
以前広島で使っていた半端な残り物は、引越の荷物として不適格なので置いてきた。なので、家にホワイトガソリンが無い状態だったのだ。再びキャンプに行こうとしたら、やっぱり白ガスが欲しくなる。

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しかし値段を見てビックリ仰天。こんな高かったっけっか???
燃料高騰+新宿価格なのだろうかねぇ。今は広島でもこんな価格なのだろうか。
広島生活の晩年は、白ガスやTガスを大量消費するキャンプをやっていなかったから、備蓄品で間に合っていた。
なので白ガスを買うことも無かったから、この価格を目の当たりにして大変ショックだった。

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そういや、昨年の12月にも埼玉のパワーズに行った。この時も割引券の期限が迫っていて。
この店もショボかったのだけれど、コチラの店にはMSRの速乾性のタオルが売っていて、それを喜んで買って帰った覚えがある。
今回もそれを探したのだけれど売ってなかった。

そういえば、先日、池袋の秀山荘にも行ったが、MSRのタオルも置いていないし、結局何も買うものは無かった。

何かなあ。。。

2011_08_08アクセス解析
そう。これをシリーズ化するのだった。
こういうのって全くもって自己満足の世界なのだけれど、元々このブログ自体がそんなもんだからお許しを。

しかし、サスガはキャンプシーズンだ。あさまの森がみよしライナーを追い抜いた。しかし、私めのあさまの森の記事を読んで、あさまの森に行かれる方はどのくらいいるのだろうか。いや、もう行くと決まったから検索して来て頂けるのかな。そんな方はあの記事を読んで失望感を感じたりしていないだろうか。

そういえばキャンプにも登山にも行っていない。
頑張らないと行けないね。

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雪峰祭のDMがきた。
スノーピークというキャンプ用具メーカーのフェアだ。セール品などが放出される事でも知られている。

そういやキャンプにも行ってないな。

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そうか。私めはポイントカード会員にはなっていないから、今後DMは来ないのだな。
キャンプ道具を必死に集めていたのはもう随分前の事だしね。
懐かしいな。
以前も書いたが、同社の製品は高品質だし永久保証なんて謳っている通り、一度買うと長持ちするのだ。
なのでそうそう買い換える事はないから、ユーザーが一度同社のキャンプ道具を揃えてしまえば、基本的にそれ以上キャンプ道具を買う必要はない。
そんなジレンマの中で売上を伸ばすのは大変なことだと思う。ポイントカード会員のシステムもその中で売上を伸ばす為の手段なのだろう。

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調べたらもう半年以上キャンプに行ってない。
そう、サイドバーにもあるけれど、今年の1月23日/24日の雪中バンガローから行っていないのだ。過去は3か月空けたのが最高だったから、広島から東京への引越やら何やらあったにせよ、自然があるところに出かけたくなってくるものだ。
ちなみにこの半年登山にも行ってない。
そんな思いもあって、とりあえず手軽なバンガロー泊で出かけてみることにした。
場所は、あさまの森オートキャンプ場。先週見たら土曜日泊はバンガローが空いているじゃないか。
何しろ大鬼谷と同じくACNのキャンプ場だ。それなら安心だろうと思った。アクセスも比較的良いし。
朝から準備して7時に出発。関越道を北に向かう。

ああ大鬼谷なら9時頃に到着する時間だけど。続きを読む

2010_03_13吉和
昨晩は、ウチの会社の広島の長の別荘に招かれて、泊まりで私めを含む今回の転勤者3人の合同送別会。総勢8名。
途中で鍋の材料とお酒を買い込んで山へ向かう。
昨日、市内は暑かったのに山に到着してみたら結構寒い。
が、何となく大鬼谷に行く時の感覚に似ているから問題無い。ちゃんと防寒具もシュラフも整えて行った。
それらが無かった同僚達は風邪などひいていないだろうか。

で、鍋の準備をして大鍋で宴会・・・。
風呂も無いしそのままシュラフで雑魚寝。

しかし、上司のイビキがうるさくて眠れず(笑)。

今朝は、最後にゴミを燃やす為に焚き火(写真)。
山には雪が残っていて雪の中での焚き火となった。大鬼谷に行って雪中キャンプもやったな。
勿論、秋の寒い時にも焚き火をやって楽しかった。もちろん春でも夏でも夜は涼しいから焚き火。
1人でも焚き火、2人でも焚き火、皆でも焚き火。

本当に焚き火って楽しいよな。

ゴミが全部燃えたら、長年使った竹+紙のうちわを焚き火に投げ込んだ。
うちわはあっけなく燃えて無くなった。

最後に焚き火が出来て良かった。

明日からまた仕事だな。がんばろう。

とりあえず風呂にでも行こうか。

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2010年2月7日に行われた第13回広島県雪合戦大会で「赤い彗星」が優勝し、来る2月27日・28日に北海道で行われる昭和新山国際雪合戦大会の第22回大会に出場する。

唐突な話題のようだけれど「赤い彗星」というチーム、大鬼谷オートキャンプ場のYさんが所属するチームなのだ。

今年は広島県大会も応援に行かず、実は、結果も昨日直接聞いたのだけれど(すみません)。

2007年の19回大会では、赤い彗星が準優勝に輝いている。殆どが北海道のチームの中で、我が広島県のチームが準優勝というのは快挙なのだ。それ以前にもSさんが所属するチーム'96が3位に輝いたことがある。広島県の雪合戦はレベルが高いのだ。

赤い彗星というチーム、ウエアは真っ赤。雪合戦の時に使うフラッグにもジオンのマークが入るという凝りようだ。

が、雪合戦というスポーツ、以前も書いたけれど、あらゆる方向から雪玉が飛んで来る。

本人達も、
「当たらなければどうということはない!」
という気持ちでやっているのだろう。

実際にメンバー全てがニュータイプだったとしたら、どれほど強いチームになるだろうか。とにかく雪合戦はとてもスリリングでエキサイティングなスポーツなのだ。

実は19回大会の準優勝以降、強風で大会が中止になったり、Yさんが負傷してみたり、悪天候で飛行機が飛ばなくなって参加できなくなったりと、ちょっと不運が続いている。
今大会では、その不運を吹き飛ばす活躍を期待したい。

あ、勿論、広島から応援しています(笑)。

過去記事:
第10回広島県雪合戦大会←赤い彗星
第11回広島県雪合戦大会←チーム'96

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冬になり、寒くなり、山に雪が降り。
そうなると行きたくなるのが大鬼谷。
そういや昨年は一人で行った。
今年はカミさんもスノーシューをやりたいと言っていたし。
ただ、カミさんは夏以来大鬼谷に行ってないので、大鬼谷のあの寒さに順応できるか不安そう。
しかも私めも足が痛い。
ということで今回は建物泊をすることに。

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