kuma days

these are the days of our lives
東京30年・広島12年・東京9年住んだ後、2019年4月から静岡市に暮らすサラリーマンの楽しい日々。

カテゴリ: 訪問・旅行

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富士は日本一の山。
その標高といい、山容といい、知名度といい、存在感といい、歴史や文化であるとかそれらの事から総合的に考えてみても、まったくもって異存は無いはずだ。
一度は登ってみたいと思っていたが、一般的に登れるシーズンは夏の2ヶ月のみで何時も時期を逸してしまう。
しかしそんな事では一生行けないのではないか。一念奮起してシーズン最後の週末に行く事にした。山小屋を予約したら山頂に近い本八合目トモエ館が予約できた。もう予約したら後戻り出来ないぞ。
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今年の夏休み、どうしようか。
ここのところ毎年行っていた乗鞍高原一の瀬キャンプ場はもうない
涼しくて一人でもノンビリ出来て景色がキレイで山にも行ける。東京からもそう遠くない。
そんな所はもう上高地しか無いのかもしれない。以前カミさんと行ってからしばらく上高地に行ってないし、乗鞍に行ってた頃も「上高地コンプレックス」よろしくいつも通り過ぎていたし。
今年の夏は頑張って行くことにした。

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今年の海の日三連休、天気が良さげだ。
そしたらキャンプに行きたい。
しかし思い立ったのが直前の平日。めぼしいところは既に予約でいっぱいだ。あーこんな時に乗鞍高原一の瀬キャンプ場があれば・・。まだ一の瀬ロスは続いているのだ。
この猛暑のなか涼しそうなところで予約が取れそうなところを探したところ、こちらのキャンプ場はまだ大丈夫そうだ。ネットで予約を済ませた。
伊那谷か。ちょっと遠いが頑張って走るか。
乗鞍岳へ行くように早起きしてから都内を5時頃には出発。渋滞が始まる前の中央道を一路伊那方面へ。
グーグル先生に従い駒ヶ根インターを下りて国道からアクセス。

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珍しく7月6日金曜日に神戸へ出張が入った。神戸か。甲子園で野球観て一泊して帰るか。今年は東京地方は梅雨が早々に開けて7月頭から猛烈に暑い日が続いていた。甲子園のビールはさぞかし美味かろう。そんな軽い気持ちで甲子園のチケットと甲子園の近くのホテルを押さえて。

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知らぬ間に歳をとったものだ。
なんと今年で勤続25周年だ。
そうすると会社からリフレッシュ休暇というのを頂ける。このリフレッシュ休暇も5月か6月に取ってしまわないと取る暇が無くなってしまう。なので頑張って取ることにした。
勤続15年の時は大鬼谷でキャンプした。今回はどうしようか。カミさんとも休みが合わないし。 
そこで考えた。50歳+勤続25周年だ。何か自分を見つめ直す機会というかリセットできるような機会をもつ。それこそが真のリフレッシュ休暇なのではないか。
とは言っても、座禅とか滝行とか護摩行とか所謂精神修養的なものは自分に合わないし、度重なる足腰の負傷と身体の硬さから正座もできないし、そもそも実行するのが無理。
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ポンポン山というのが埼玉県にある。
例の埼玉県の山の本に載っているのだが、標高がなんと30mだというのだ。それって山登りなのか。
まあいいや。言葉変えれば低山登りという言葉もあるし、それには当てはまるだろう。
そして、どうも東松山の名物ヤキトリが美味しいらしい。終了後、それをアテにルービーというのも良かろう。
5月連休も終盤、5月5日こどもの日に行くことにした。

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人はそこを聖地と呼ぶ。
いや、雪中キャンプは2度来たのだけれども、思い起こせば夏姿の聖地に来たことが無い。
今回のGWは9連休を頂けることになり、思い立った時には旗日は全て満室状態。その間の平日は予約できるようだ。
なので予約が可能だった4月30日〜5月3日の3泊4日でSnowpeak Headquartersへ行く事にした。なか日が2日あれば、それなりに充実した感じになるだろう。

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京都出張にひっ掛けて京都鉄道博物館へ行くことにした。金曜日宿泊して土曜日の朝から。
思い出せば中学1年生の頃、これの前身?の梅小路蒸気機関車館には親に連れられて一度だけ来たことがあった。あの時は機関庫の後ろに出る線路を、動態保存機のC612が微かな距離を一瞬だけ勇ましく走ったのを良く覚えている。その時は京都駅からタクシーで行ったかな。
今回は京都駅からテクテク歩いて行った。天気が良ければどうということはない。
そして現地でのチケット購入の行列を予測して予めコンビニで前売券を購入。そうしたとしても現地でチケット交換があるのだけれども、1から買うのと前売券を持っているのでは要する時間が相当違うのだ。前売券のおかげで直ぐに入場することが出来た。
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2017年11月25日。秋晴れの週末、どこか山へ行きたい。
いつもの堂平山方面も行ったばかり。また長瀞アルプスというのも芸がない。そこで思いついたのが筑波山。何と言っても日本百名山に選定されている。以前から行こう行こうと思っていたのだ。しかしいつも事前に調べると、その昭和的に俗化された施設を見て萎えてしまっていた。
なので、今回はそういう事前情報をなるべく得ずに行ってみることにした。

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いや、2017年9月18日現在で、まだ書いていない記事が少なくとも6つあるのだけれども、それらを差し置いても書かなければならない事象が発生した。

2017年9月16日〜18日の三連休は、台風18号が日本列島を縦断する事が予報されていた。対馬沖まで北上していた台風がそこで右折して日本列島を縦断するという予報。金曜日の時点ではまさか曲がるまいという思いと、せっかくの三連休だし毎年のようにキャンプに出掛けたいと、ただそう思っていた。
しかし前日の9月15日(金)の晩に、現地の情報を得ようと休暇村乗鞍高原のホームページから飛べるスタッフブログに悲報が。

「休暇村 乗鞍高原で管理運営しております『一の瀬キャンプ場』は、平成29年度の営業を持ちまして閉鎖することとなりました。長年にわたりご愛顧いただき誠にありがとうございました。」

まじですか。

今年度の営業はこの3連休で終わり。ということは、この3連休が一の瀬キャンプ場最後の営業ということになる。これは行かねばなるまいと、とりあえず天気予報を見ながら出掛ける事にした。中断して帰るのはいつでも出来る。でも一度中断したものは再開する事は難しいのだと自分に言い聞かせながら。

いつものペースで9時前には乗鞍高原観光センターへ。視界が良ければ乗鞍岳に登ろうと思ったが濃霧で真っ白らしい。キャンプ場へ設営に向かうことにした。

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乗鞍高原一の瀬キャンプ場に来ている中で、唯一天気がよさげな日があった。それが2017年8月17日。
いつものように普通に乗鞍岳に登るのも芸が無いし、せっかくなのでご来光バスに乗って登山することにした。

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2017年5月4日。5月連休も後半だ。先日の堂平山に続いて山に行くことにした。
以前、皆野駅のうなぎ屋さんに行った時に地図を持って帰っていた「皆野アルプス」が気になっていた。本にはあまり載っていないが行ってみることにした。なんちゃってアルプスがあるなら行くしかあるまい。
しかし奥迄行ってしまうと帰りのバスが本数が少なくて大変だ。とりあえず破風山の山頂を目指し、満願の湯に下りるコースを考えた。

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今年のGWも大きな予定は立てていない。何処行っても混んでいるだろうから。なので今年も何回か近くの山へ行くことにした。先ずは4月30日。堂平山方面へ。
堂平山は先日行ったばかり。でも気にしない。いいところだから。

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月に1回山歩きを目指す身としては、3月もどこかに行きたい。長瀞アルプスは先月行ったので、今月はもう一つの定番である堂平山方面へ行くことにした。思えば昨年の4月以来だ。実は昨年の10月にも来たのだが、その時は熊騒動で引き返したのだった。

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乗鞍一の瀬キャンプ場でのキャンプの途中に、西穂高岳に行くことにした。昨年の秋に西穂高ロープウェイには乗っていたので何となく要領はわかる。なるべく早く出て天候によっては山頂まで行けるように頑張ってみる事にした。

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この5月連休、大きな予定は立てなかったけど、既に日帰り山歩きに2回行った。でも予定と天気を照らし合わせてみたら、もう一日行けそうだ。疲れもあるし負荷はそれほどでもなくて満足度が大きい所といえば、もうココしかないだろう。
コチラへ来るのはもう6度目になるが、5月連休に来るのは初めてだ。続きを読む

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今年の5月連休の登山第二弾は、初めて武甲山へ行くことにした。やはり秩父の象徴というか雄というか。そびえ立つ姿は市内の多くの場所から望むことが出来る、秩父市民の心にどっかりと根ざしている、きっと学校の校歌にもいっぱい出てくるであろう武甲山(事実未確認)。いつも秩父方面にお世話になっている以上、一度は登らなくてはならないだろう。
ただ、山の表面は石灰石採掘のため大きく削られ、登山道も裏側からとなる。このあたりの事情や心情は地元の方でないと判らないのだが、産業のために景観が犠牲になるのは、少し寂しい思いをしてしまう。
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今年もガーラに行くことにした。往復新幹線チケット+午前券がついた「モーニングガーラ」というプランだ。普通の週末で指定列車などの割引で諭吉さん1枚以下になるのだ。
とはいえ3連休は天候も荒れていたし、今年は立ち上がりが暖冬で雪も少なく1週間ずらすことにした。毎年1週間ずつずれていくような気がする。

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今年も11月の3連休に長瀞アルプスへ。
コチラも4度目になる。気持いい縦走路であることもあるが、何と言っても手頃であること。行き帰りの電車で座れる確率が非常に高く、それでいてちょっとした電車の小旅行気分が楽しめること。宝登山の山頂の神社に茶屋があってそこの焚き火の居心地がいいこと。そしてそこに焚き火犬がいること・・・。
このあたりが魅力的なのだろう。

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今年の9月はシルバーウィークと呼ばれる連休が設定されている。カミさんは相変わらず忙しい。協議のうえ後半2泊3日で再び一人で乗鞍に出掛けることにした。前回のキャンプがとても楽しかったのと、毎年夏しか営業しない一の瀬キャンプ場が、今年はシルバーウィークまで営業するというのが決め手となった。

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乗鞍岳に登って温泉に入った後、宿泊先である一の瀬キャンプ場へ向かった。
ここはオートキャンプ場ではなくて駐車場から荷物を運ばなくてはならない。けれどもブログなどの評判も良くて、荷物もキャリーを使えば運ぶ事が出来るようなので、ホームセンターで1,000円くらいのキャリーを買って運ぶことにした。一人キャンプだし頑張って荷物を減らせばいい。

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夏休み、カミさんは忙しい。
なので、悪いけれど協議の上、8/12〜14に一人で山+キャンプへ二泊三日で行くことにした。
そしたら暑い夏に標高の高い山に行くのは正解だろうとネットで色々と探して。
最も簡単に3000m級に手が届く乗鞍へ行くことにした。

本当は初日はノンビリと設営だけにしようと思ったのだけれども、天気予報を見たら初日が最も天気が良さそうで2日目は雨の可能性が高い。なので初日の設営前に乗鞍岳に行くことにした。

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赤城山は日本百名山に選ばれており、赤城神社が祀られ数々の神話や伝説もあり、関東平野からも見えて群馬県の有数の観光地でもある。
7月後半梅雨が明けてから酷暑が続く毎日。しばらく山歩きをしていないから行きたいけれども、いつもの東秩父村方面は既に暑いだろう。そしたら標高が高いところへ行くしかない。
7月20日の海の日は出掛けられそうだ。

色々とネットで調べて、谷川岳と迷って赤城山へ行くことにした。

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以前来た時は未だ屋根が無かったな。
しかしアチー。
屋根がある方がマシなのか無い方がマシなのか。

いずれにせよ、1982年のクイーン来日公園・1985年の日本シリーズ第一戦観戦という、少年期の大イベントの舞台となった思い出の地だけど、屋根が掛かったことで雰囲気がガラリと変わってしまった。

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鉄道博物館は、以前万世橋にあった交通博物館の後継施設としてさいたま市(大宮)に拡大発展的に開業したものだ。交通博物館時代にあった自動車や飛行機や船舶の展示をやめて鉄道だけに限ったことから、名称も「鉄道博物館」となっている。
万世橋の交通博物館には子供の頃に何度も行ったし、最後に2006年に行った(その時の記事)。
それから大宮にはナカナカ行けずじまいだった。
2015年4月1日に休みを取って午前中はカミさんと花見。午後から一人で大宮へ行くことにした。

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夕方、カミさんと待ち合わせて中華街で夕食を食べる予定だったので、それまで横浜にある「原鉄道模型博物館」へ行ってみることにした。
原鉄道模型博物館とは、原信太郎さんが製作・所蔵した世界一ともいわれる膨大な鉄道模型と鉄道関係コレクションを一般に公開しているものと書いてあり、それだけだと「ふ〜ん」で終わってしまうが、見所は一番ゲージによるジオラマ(レイアウト)だという。一番ゲージは、軌間45mm・縮尺1/32の鉄道模型だ。日本で一番普及していると思われるNゲージは、軌間9mm・縮尺1/150だ。要は長さ方向で5倍、容積方向で125倍の大きさだ。
その世界に魅せられた者としては、一生に一度は見ておかなければなるまい。

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昨年に引き続き、ガーラ湯沢に行くことにした。昨年は正月休みの最終日に行ったけれど、今年は正月休みが一日短い。調べたら正月休みより普通の3連休の方が2000円くらい安いことが解ったので、3連休の初日に行くことにした。

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今年の3月に行った北茨城の湯の網鉱泉鹿の湯松屋、もう一度行きたいと思っていた。あのお湯と何と言ってもあの料理。そしてそれが信じられないような価格で楽しめる。
年末年始の休みの前に一泊で行く事にした。

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つづきから〜

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鹿の湯松屋を出て、磯原のやまみつで饅頭を買った後に向かったのは、日本三名瀑のひとつであり、日本の滝百選の人気投票で1位となったこともある「袋田の滝」だ。
少し離れた300円の駐車場にパンダ号を停めて、のどかな風景の中を暫し歩く。

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3月の三連休、一泊で旅行に行くことにした。場所はカミさんがネットで見つけた北茨城の温泉宿。
少し出遅れながら9時過ぎに出発。
とりあえずパンダ号は渋滞にまみれながら常磐道へ。
この渋滞、先日の首都高3号線の火災による通行止めが効いているのかもしれない。

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「♪伊東に行くなら・・・」
関東に住む方なら必ず聞いたことがあるCMソングだろう。
いにしえから超有名な温泉観光地である伊東。平安時代から東海道本線の支線である伊東線は昭和13年に伊東駅まで全通している。
でも何となく最近はイマイチ感があるのではないかと思う。
そんな伊東へ12月の三連休に一泊旅行することにした。南西は吉方位だし。

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11月の三連休もキャンプに行くことにした。11月に変わったら吉方位も変わるのかと思いきや、月の初頭は変わらないのだと。
そしたら北東は方位が良くない。なので「あぶキャン」はダメ。「キャンプラビット」は前回行ったばかりだし、北方面でネットで探したところ浮上したのがコチラ。
東北道は常磐道より渋滞するのと、インターから1時間下道を走らなければならないのがネックだったけれども、他に選択肢無しと向かうことにした。

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あぶくまキャンプランドへキャンプに来た中日に、五色沼に行くことにした。
昔、仕事で福島県を担当していたこともあり、主な名所は大体行ったのだけれど、カミさんが五色沼に行ったことないと言うし、猪苗代湖でボートや遊覧船乗ったり、喜多方ラーメンの 長蛇の列に並ぶよりも、五色沼ならばキレイな景色を見ながら散策できる。天気も大丈夫そうだし。
小野インターから磐越道へ。途中あだたら高原SAでカミさんに運転を交代。助手席から正面に磐梯山が見えた。
猪苗代磐梯高原インターを下りてから再び運転を交代して五色沼を目指す。ずいぶん道が広くなってキレイになったな。
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先週の3連休は台風でつぶれてしまったので、今週の3連休にキャンプに行くことにした。行き先は去年行って良かったあぶくまキャンプランド」。しばらくは那須の「キャンプラビット」と「あぶくまキャンプランド」の併用かなと。
今回、どうしても済ませないと行けない用事が10時にあったので、その時間からの出発となった。外環道の渋滞を抜けてから、唯一渋滞の無い常磐道〜磐越道へ。小野インターへは14:30頃。そこから近くのヨークベニマルで買い物してから「あぶキャン」へ。
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この3連休、キャンプに行こうと思っていたのだけれども、連休後半には台風18号が関東地方を直撃するらしい。しかも日曜日からは雨。そしたら出掛けられるのは土曜日しかない。3連休初日の渋滞を避けるために朝は5時半に出発。
行き先は箱根。先々週行ったばかりだけれど、箱根神社の上の駒ヶ岳にある箱根本宮という場所がパワースポットらしいのだ。前回行った時はそれを知らず行かなかった。思い立ったが吉日というか、そんな感じで日帰りドライブすることにした。

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8月最後の週末、先週のリベンジとばかり箱根へ行くことにした。
先週の教訓を元に、今朝は5時過ぎには家を出発。渋滞は全く無くて6:40には小田原に到着した。

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8月のとある土曜日、カミさんが箱根方面に行きたいというのでドライブに出掛けた。
7時頃には家を出たつもりだけれど首都高〜東名道はエラい渋滞で。家から2時間近く経っているのに川崎迄しか辿り着かない。
厚木まで出ればその先は渋滞が少ないと思うのだが、厚木まで90分という表示!
それを見て高速を下りることにした。
国道246号を走って流れればそのまま箱根へ。流れなければ目的地変更。一度行ってみたいと思っていた南町田のグランベリーモールにあるモンベルストアに行くことにした。

やはり246号も混んでいたので、そのままグランベリーモールへ行くことに。

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キャンプラビットに二泊した後に向かったのが、中禅寺金谷ホテルだ。
以前、日光に旅行に行った時、カミさんが一度は泊まりたいと話していたので。探したら「露天風呂満喫プラン」という少し安めの宿泊プランがあったので、キャンプのあとに一泊予約を入れた。
「ご夕食はダイニングルームでフレンチフルコースディナーをご用意いたします。(※本プラン専用メニューとなります。通常メニューとは異なりますので、ご了承下さいませ。)」と書いてあったのが気にはなったけれど、まあ大きな間違いはないだろうと。
靴や服などもキャンプ用と別にホテル用のものを準備しておいた。
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